入試情報

学費・諸経費・奨学金について

項  目 金  額 納入期間
【入学手続時に納入】
●校納金
 ・入学金
 ・事務手数料
●各種入会金
 ・PTA入会金
 ・特別活動後援会
 ・生徒会


250,000円
3,000円

2,000円
2,000円
3,000円
【推薦入試合格者】
2020年2月5日(水)まで

【一般入試合格者】
2020年3月20日(祝・金)または
2020年3月21日(土)の入学手続時まで
【月額納入】
●校納金
 ・授業料
 ・維持費
 ・ICT教育費
●各種会費(PTA・特別活動・生徒会)


30,000円
9,000円
5,000円
合計 1,600円
毎月10日 
自動引き落し

※校納金については、平成30年度分です。

※国から就学支援金が支給された場合、上記授業料より月々9,900円分が減額されます。
(市民税所得割額によって、就学支援金が増額される場合もあります。)

※一旦納入された校納金は返金できません。


学費・諸経費について

入学手続きの際の納入金(2019年度)
入学金250,000円
事務手数料3,000円
PTA入会金2,000円
生徒会入会金 3,000円
特別活動後援会入会金2,000円
合計 260,000円
毎月の学費(2019年度)
学費 30,000円
維持費 9,000円
ICT教育費 5,000円
各種会費
(PTA、特別活動、生徒会)
1,600円
合計 45,600円
制服
(2019年度の参考価格【税込】)
男子 男子詰襟上 24,840円
冬スラックス 10,800円
半袖ポロシャツ 3,780円
合計 39,420円
男子任意購入 夏スラックス 9,180円
長袖プルオーバー 4,320円
女子 女子ジャケット 19,980円
冬スカート 14,580円
冬ベスト 8,640円
長袖ブラウス 2,700円
リボン 1,404円
ハイソックス 648円
合計 47,952円
女子任意購入 夏スカート 14,040円
夏ベスト 8,100円
半袖ブラウス 2,484円
半袖ポロシャツ 3,780円
周辺アイテム セーター 6,264円
ニットベスト 5,184円
体育着
(2019年度参考価格【税込】)
  トレシャツ 5,616円
トレタイツ 5,184円
Tシャツ(白) 2,484円
合計 13,284円
ハーフパンツ 3,132円
教科書代 (2019年度参考価格) コースにより変化 7,750円~8,550円
副教材代 (2019年度参考価格) コースにより変化 12,880円~23,325円
年間諸経費 1年総合進学コース 44,000円
1年文理北進コース(選択教科により変化) 62,000円~67,000円
1年文理選抜コース(選択教科により変化) 90,000円~95,000円
講習・勉強会費用 1年総合進学コース(希望制受講のため変化) 3,000円~18,000円
1年文理北進コース(必修講習分は年間諸経費に含・一部希望制受講分は別途徴収)
1年文理選抜コース(必修受講のため年間諸経費に含)

高等学校等の就学支援金・授業料軽減補助・貸付制度について

①就学支援金制度

平成26年4月から『高等学校等就学支援金』制度が変わります。

・新制度では、国公私立問わず、高校等の授業料の支援として「市町村民税所得割額」が30万4,200円(年収910万円程度)未満の世帯(※1)に「就学支援金」が支給されます。

「就学支援金」を受け取るには、課税証明書(市町村民税所得割額が記載されたもの) と申請書をご提出いただくことが必要です。
なお、国公私立問わず「市町村民税所得割額」が30万4,200円以上の世帯では授業料をご負担いただくことになります。

就学支援金の支給限度額は全日制は月額9,900円【公立の定時制高校は月額2,700円、通信制高校は月額520円、私立の定時制・通信制高校は月額 9,900円】です。単位制の場合は支給額が異なります。

・「市町村民税所得割額」が以下に該当する私立高校生等の世帯の方には、就学支援金の加算があります。

         0円(非課税)(年収250万円未満程度)  2.5倍(全日制の場合24,750円/月)
~  5万1,300円未満(年収250~350万円程度)    2倍(全日制の場合19,800円/月)
~15万4,500円未満(年収350~590万円程度)  1.5倍(全日制の場合14,850円/月)

・新制度は、平成26年4月以降に入学する方が対象です。平成25年度までに高校等に在学されている方は、旧制度(※2)が適用されます。

※1 市町村民税所得割額は、保護者(親権者)の合算により判断します。また、年収は保護者のうちどちらか一方が働き、高校生1人(16歳以上)、中学生l人の4人世帯の目安です。

※2 公立高校は授業料不徴収制度、私立高校等は就学支援金制度(全日制で年収250万円未満の世帯は月額19,800円、年収250〜 350万円の世帯は月額14,850円、年収350万円以上の世帯は月額9,900円が支給される制度)が適用されます。所得制限や、私立高校等の低所得者への就学支援金の加算を現行制度以上に拡充する部分は適用されません。


※詳しくは文部科学省のホームページをご覧ください。

上記、就学支援金加算分に該当する方は、市町村の発行する市町村・道民税証明書の『市町村民税所得割額』欄をご覧いただき確認ください。

②授業料の軽減補助制度

北海道では、私立高等学校へ通う生徒の修学を容易にするとともに、保護者の皆様の経済的な負担を少しでも軽くするため、それぞれの私立高等学校が行う授業料軽減事業に対して補助を行っています。 この制度を利用できるのは、道内の私立高等学校に通う生徒で、保護者の世帯が次に該当する場合です。

   
授業料軽減の対象軽減月額
保護者等の市町村民税所得割額が基準額(子どもの人数・年齢により算出)未満の世帯 7,000円まで

※平成25年度実績

③無利子貸付制度

財団法人北海道高等学校奨学会では、道内の私立高校に在学する生徒に対し奨学金及び入学資金を貸与しています。

・奨学金
[資格]
原則として保護者の方が道内に住んでおり、心身共に健全で学業に精励し、修学の見込みがあって経済的理由により修学が困難な生徒であること
[貸付月額]
①10,000円②15,000円③20,000円④25,000円⑤30,000円⑥35,000円から希望する金額
[貸付利子]
無利子
[貸付期間]
貸付決定から卒業まで
[募集方法]
5月から6月に各学校を通じて募集
(貸付希望者は、第1学年のこの時期に必ず応募)
[返還方法]
卒業後、1年据え置き、12年以内に年賦または半年賦払いにより返還。なお、卒業後大学等へ進学した場合は、手続きにより在学期間中は返還猶予
・入学資金
[資格]
生徒が生活保護世帯、または市町村民税非課税である世帯の子弟
[貸付額]
20万円以内
[貸付利子]
無利子
[申込方法]
4月頃、入学した学校を通じて手続き
[返還方法]
貸付後、1年据え置き、12年以内に半年賦払いにより返還
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